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受診案内

Medical Consultation Guide

診療のご案内

診療時間

※診療時間内であっても、予約患者様の診察が終了した時点でクリニックの業務を終了いたします。

外来担当医表

【2026年4月から】

 
AM
9:00~12:00
(受付開始9:00)
院長
岡(和)
岡(和)院長院長
岡(和)
院長
岡(和)
院長
岡(和)
PM
15:00~18:00
(受付開始14:30)
院長
岡(和)
岡(和)院長
岡(和)
院長
岡(和)
※医師2人体制での診療日に関して、診療担当医の希望はお受けできませんのでご了承ください。
※医師一名での診療日は、混雑が予想されます。患者様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。

日曜・祝日は終日休診です。ただし採卵スケジュール中の注射は行っております。

学会出席等の理由により休診となる場合がございます。
休診については、クリニック内に掲示しているお知らせボードで随時お知らせいたします。
最新の情報をご確認いただきますようお願いいたします。

保険医療機関における書面掲示(施設基準等)

当院は、厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です。
令和8年度6月の診療報酬改定に基づき、以下に記載した内容について施設基準に適合している旨を関東信越厚生局へ届け出ております。
また施設基準等で定められている保険医療機関の書面掲示事項についてwebサイト上に掲示いたします。

施設基準届出一覧

【 特掲診療料 】
・生殖補助医療管理料1
・一般不妊治療管理料
・染色体検査の注2に規定する施設基準
・婦人科特定疾患治療管理料
【 先進医療 】
・ヒアルロン酸を用いた生理学的精子選択術(PICSI)
・タイムラプス撮像法による受精卵・胚培養(タイムラプス)
・子宮内細菌叢検査1(EMMA/ALICE)
・子宮内膜刺激術(SEET法)
・子宮内膜受容能検査(ERA)
・子宮内膜擦過術(子宮内膜スクラッチ)
・子宮内細菌叢検査2(子宮内フローラ検査)
・膜構造を用いた生理学的精子選択術
・二段階胚移植術
【 選定療養 】
・医療上必要があると認められない、患者の都合による精子の凍結又は融解

保険外負担に関する事項

【 選定療養費 】 厚生労働大臣の定めにより、保険適用外治療を保険適用の治療と併せて受けることができる制度
・医療上必要があると認められない、患者の都合による精子の凍結又は融解…当院では全額自己負担38,500円(税込)です。
・後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について
→令和6年10月から後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金が別途かかります。
【 その他 】 当院では以下の項目について実費の負担をお願いしております。
・診断書料(生命保険手術証明診断書等)… 1通につき 5,500円(税込)
・文書料(保険外紹介状、勤務先への診断書、妊婦給付認定用診断書等)…1通につき 3,300円(税込)
・文書料(助成金関係書類、不妊治療連絡カード等)… 1通につき 2,200円(税込)~
 ※英文での紹介状や診断書については、1通につき7,700円(税込)

厚生労働省の定めた算定基準を満たしている加算等

・明細書発行体制加算…当院では、医療の透明化や患者様への診療情報を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
・一般名処方加算…当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。一般名処方とは、お薬の商品名ではなくお薬の有効成分を処方箋に記載することです。当院では、後発医薬品のある医薬品について、一般名(有効成分の名称)で処方を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合でも、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
・在宅自己注射指導管理料…厚生労働大臣が定める注射薬の自己注射を行う場合に算定します。
・導入初期加算…在宅自己注射を初めて処方してからの3ヶ月と処方の内容に変更があった場合の1ヶ月に算定します。
・注入器用注射針加算…在宅自己注射のための注射針を処方したときに算定します。